みそのかんずめ

堕落しきった御時勢の話題をドォンドォン言おうじゃねえか!(ふつうのブログです)

Plan〜構想〜

※()は旧設定。経歴として刻むのでここに残しておく
惑星「イフ(別名:地球)」
この世界では創造主たるものの世界観が繋がってる。
大昔地平の間に大きな壁があったが、突然それは壊れだし、凡ゆる生物との交流も増えた。猿型人(我々人間のような人)や犬型人など...
しかし何故惑星名が「イフ」なのかは不明。しかし「仮定星全歴史書」には「この星の開拓地命名者、昔懐かしき星の名前、そしてその星の第二の星という意味から、私達の星「地球:IF(イフ)」と命名した。」と書かれている。
北と東の国は戦争や紛争が後を絶たない。南と西の国は小規模な戦争が行われているのだが、これらは北と東の紛争のとばっちりである。
南の国「アラビアン」
東西南北の中で一番平和な国と言われている。世界観としては「中世アラビア」をイメージ。この国の皇女と下には「王族7人集」のツワモノ共が揃いに揃っている。それぞれ称号がある。
「奇形」「博打」「触手」「悪漢」「機械」「頭脳」「危険」(どれも仮)

・獣族
人族と完全獣のハーフ的存在。遥か昔に増殖し始め世界中の3分の1が獣族。(「人族」から嫌われている種族、皆その星特有の「紅月」を直接的に見ると、自分の中に眠る「獣」の本能が目覚め、暴走状態へ陥る。)
絶滅危惧種「カンガルー」「オオカミ」「カメ」など 絶滅危惧種の大半は皆嫌われ者、元い人種差別反対運動組。
(2万人とかなり少数民族。人間との結婚は認められていない。)

・魂(ソウル)
星に無我に彷徨いている「肉体を無くした生物の魂達」。意思は持つが自分が昔はどんな生物で行きどんな生活を送って居たという過程は「奪われている」。
魂は基本気まぐれで、生物の肉体に取り付いたり、肉体を奪ったりすることが出来る。(肉体に取り付くと魂としての実体が現れ出し持主とも直接的に話すことも出来るが、「魂」を持っていない生物には話すことは出来ない。)
尚この魂らは本来消滅すべき存在なので、消滅する事もある。その際取り付いてる魂と同化している生物も道連れで死ぬ事になる。しかもいつ死期が来るのかわからない。個人差によるものらしい。(取り憑かれたら直ぐ死ぬ生物もいるし、一生死なない生物もいる)

チランジア・ガルー
獣族「カンガルー」の生き残り。とても陽気で誰とでも話せる性格。だが6年前に家族を失いとても過酷な過去を持っている。金と巨乳に弱い。グラサンのおっさんが苦手。(腕は昔人間に襲われ左右とも無い。)
 
・魂名(ソウルメイト)「ガツン」
能力「擬似の腕を作り出し、自由に変形可能」
赤い煙のような腕を作り出し、それらを操る能力。大砲や剣にも変形可能。
左右腕が無いガルはこれらの能力で擬似腕を作り出しているのだが、この擬似腕は生物以外に触ることが出来ず、食事やトイレは足で済ましている。

・女助手(名前未定)
20歳だが見た目は8歳のガキに見える最近流行の合法ロリ...ではなく彼女は「完全無欠の12人(コンプリートリー・オー・トゥエルヴ)」の一人。(通称トゥエルヴ)元の人間から改造された人造人間。おっさんや美人なねーちゃんなどいるが皆20歳と同い年である。彼女は7人目。
彼女の能力は「視力」の力。望遠鏡並みに視力がいい。


不定期追記。
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